#ケーススタディ

総合探偵社ミライテラスのブログでは、別れさせ屋や復縁工作の成功事例、具体的なケーススタディを紹介しています。実際の依頼内容や成功のポイントを詳しく解説し、どのように問題を解決したかを知ることができます。

カップルの後ろ姿

パートナーが浮気してるかも??【浮気調査、別れさせ工作の事例】

スタッフHのブログ今回のご依頼者様は、Kさん(仮名)20代後半の男性です。 お付き合い3年目の彼女様が浮気しているようなので、もし浮気している場合は別れさせて欲しいということです。 パートナーが浮気してるかも?と思っても実際は思い過ごしのこともありますので、まずは調査からスタートです。 今回は調査すると、週末は浮気相手とのお泊まり、さらに平日も複数日に食事と相手宅へのお泊まり、K様とは平日の1日仕事帰りの食事のみのパターンで、どちらが現時点での本命なのかは説明するまでもなくと言った状態でした。 調査初日にお相手とのお泊まりでしたので、それからご報告の為に事務所へいらっしゃる度、やつれていくK様のお姿は心配になるほどでした。 不安な事が現実になった瞬間から、その不快な行動を止められない自分への苛立ちなど、ご依頼様は多くの複雑な感情を抱えておられます。私達に出来ることは、お話を聞くことと問題を1日も早く解決することです。それがご依頼様の笑顔が見れる最善の方法だと思っています。 K様は工作期間の中頃からは落ち着かれ、時には全てを打ち明けたい衝動に耐えながらも、こちらの指示に理解して頂き行動されていました。 具体的な工作方法は、彼女様のお相手の男性に弊社工作員の男性が接触し友人関係を構築。彼女様との馴れ初めを確認。彼女様とは完全にフリーな状態と認識してのお付き合いと確認されました。また付き合い初めてから4ヶ月とのこと。最近は彼女様と会う頻度が増えて少し負担に思っていることなど、ささいな事から丁寧に情報を収集しました。次に工作員の女性と共にダブルデートをしました。自然と女性同士で仲良くなり、女性工作員と彼女様の2人で食事に行くようになるまではすぐでした。 女性工作員からは、彼女様からの理想の結婚観やお相手などを聞き出します。パートナーへは言いづらいことも、友人には愚痴としてこぼしたり、そこから本音が分かることも多いです。 最初は、ご依頼様の影など見せなかった彼女様も、自分から話させるように誘導すると“実は別れきれていない人が、彼氏とは別にいる”と話してくれました。当然知らなかったふりをして、なぜ別れきれないのかなどを聞き出すと、いつまでたってもプロポーズをしてくれない、煮え切らない態度が不安であり不満に思っていた事、家族の事、別れても良いと思って今の彼氏とも付き合ってみたらすごく好きになった事、でもまだ気持ちは残っており別れきれないと打ち明けてくれました。 結婚適齢期のカップルには、男性側の煮え切らない態度に愛想を尽かして別れた女性は、さっさと次のお相手を見つけてスピード婚、愛想を尽かされた男性側は諦めきれず後悔の日々なんてことも結構あります。 女性は思い切ると潔い所もありますからね。 しかし今回はまだ気持ちが残っている事、ご依頼様へは彼氏さんの存在を隠している事、彼氏さんが彼女様のことを少し負担に感じている事から、まだ可能性は十分あると判断しました。 彼氏さんと彼女様の少しのすれ違いを大きくし、残っていたご依頼様への気持ちを大きくする、そしてご依頼様も変われる所やご家族様との関係を調整して彼女様の不満を出来るだけ無くせるようにアドバイスを致しました。 中々全ての工程で順調な速さとは行かず、やはり彼女様は彼氏さんとの付き合いが楽しい時期でもあり、あまり悪い点が表面化しずらく少々しんどい時期もありましたが、粘り強く関わった結果だんだんと気持ちが戻ってきた様子でした。彼氏さんへは、主に男性工作員が接触を続けて彼女様の付き合いが魅力のないものと思えるように誘導し、彼女様がご依頼様へ気持ちが戻ってきたタイミングで別れを切り出して貰いました。ふられるとは思っていなかった彼女様は、当初は納得していませんでしたが、男性工作員と女性工作員も含めて4人で話し合い別れることになりました。 いつも思うのですが、やはり当人になって抱えきれないほどの思いがありながらパートナーと接するのはすごく大変な事だと思います。お相手へのお気持ちの深さや強さが試される時間ですね。 今回は3年のお付き合いのうち、彼女様からは頻繁に言われていた問題をご依頼様は軽く捉えており、また頻繁に言われることで問題自体の重要度が感じらなくなり、放置してしまったことも原因の1つでした。 工作終盤にて、無事にプロポーズも成功されたK様ですが、ご結婚されてからも奥様の不満は放置せずに、充実した幸せな結婚生活を送って下さいね。 プロポーズの成功の時なんて、私達スタッフも本当に喜んでいました。全期間は半年と2週間ほどでしたが、無事に終了することが出来て私達も幸せな気持ちです。まだ沢山の大切な案件も進行中ですので、気は抜けません。詳細は上げられないですが、先月も多くの案件が無事に終了することが出来ています。 さらにスタッフの気力も充実しています。特に私は、K様とは早い段階から関わっておりましたので喜びもひとしおです。

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ベンチに座ったカップルの後ろ姿

ささいなケンカで別れてしまった元彼との復縁したい女性依頼者【復縁工作の成功事例】

スタッフHのブログ 依頼者はNさん(仮名)31歳 女性 日常的に口論が増えるようになり、元彼を傷付ける決定的な言葉を発してしまった為、別れる事になってしまったが、復縁したい・・・ 謝るキッカケも欲しいしけど、謝り方も分からないとの事でご依頼を承る事となりました。 工作方法は、まずお相手(対象男性)の調査からです。ターゲットに他の女性との交遊がないか?を確認する調査も行い、ターゲットと工作員を接触させる場所を特定させていきました。職場や住居も変更無く、滞りなく現状確認は終了することができました。 お仕事関係から男性工作員が接触し、工作員が友人関係まで構築しました。ターゲットと工作員の人間関係を深める交流を行っていく上でターゲットから別れの原因となった点の聞き出すことに成功します。 依頼者様が考えていた別れの原因とは異なり、決め手はターゲットを傷付けた一言だったけれど以前から仕事に注力したい時期であり、自分は数年結婚は考えられないので暫く距離を取りたかったという思いもあったそうです。ターゲットは不満の捌け口がなく、常に依頼者様から不満をぶつけられていた事でストレスが溜りに溜まって爆発してしまった事も分かった為、依頼者様に自己改善を進める為のアドバイスをさせて頂きました。 依頼者様の自己改善と同時に工作員が復縁に向けた心理誘導を行う事でターゲットは抱えていた不満を、工作員に吐き出せていた事も手伝って少しずつですが、復縁を進めて行きました。その後、工作員が連絡のやり取りをして一緒に食事など行い、人間関係も良好になってきたタイミングを見計らって偶然の再会を演出する食事のセッティングを行いました。 対象男性と依頼者様が、復縁までに会った回数は2回でした。別れたことをお互いに後悔してたからこそ、すぐにお互いの変化にすぐ気づかれていました。 依頼者様が変わったと言える部分は依頼前にはお世辞にもあまり他人の話しを聞くタイプではなかったのですが他人の意見に耳を傾ける事が出来る様になって変わっておられ、担当者から見ても明らかに別人の様になっており、本人も職場でも周囲の反応が全く変わったとの事でした。 今回は、対象男性との関係構築に少し時間がかかりましたが、より自然に工作出来るようにタイミングも頻繁にならないように配慮しました。その結果、再会後から復縁まではジェットコースターのように急速に進めることができました。 どうしても復縁したいけれど、どうすればいいのか分からない・・・そんな時はまずお話をお聞かせ下さい。 別れた理由は、だいたいご依頼者様の思う理由とは少し違っていたりします。 別れた相手の本音を知ることで、ご依頼者様にも“気付き”があり復縁後はさらにお互いを思いやれる関係になれます。ずっと悔いの残る人生よりも、大好きな相手が隣にいる人生が良くないですか?後悔しても次に生かす、そんな気持ちの切り替えにも“人に話す”ことは大切です。 弊社はご相談された全ての案件をお受けすることは出来ませんが、ご相談された全ての人の幸せを願っています。悩んだり泣いたりしているより、笑って過ごして欲しいと思って日々取り組んでおります。

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花火を見るカップルの後ろ姿

二度告白するもお断りされている状態でのスタート【お付き合い工作の成功事例】

コロナウイルスに対する配慮が欠かせない日々が続いておりますが、皆様のご健康を心よりお祈り致します。 当店では、以下のような感染拡大防止の取り組みを行っております。 お付き合い工作で無事に終了したS様、その少し前にもN様が終了となり、次はS様N様共にご結婚のお便りがあればとまた楽しみにしています。 N様の詳細はNGとなっておりますが、難易度としては高くなく慎重に進めましたので、当然の結果かと思います。当初、情報が少なかったのですが、調査すれば問題なく情報も集まり思ったよりも早く2ヶ月ほどで終了となりました。フォローが2週間ほどでしたので実質は2ヶ月弱でした。 依頼者はSさん(仮名) 同じ会社で部署違いの同僚を好きになり、二度告白するも断られている同僚と付き合いたいとの相談でした。 今回エピソードとしてご紹介させて頂くS様は、二度告白するもお断りされている状態でのスタートでしたので、最後はお喜びもひとしおでした。 同じ会社で部署違い、また二度お断りされているだけあって情報も多く、お付き合い工作としては早い段階で、こちらの工作員と友人関係になりました。その後は、徹底的に好みのリサーチと理想のプラン(付き合いや結婚について)、過去お付き合いして別れた時の理由、そしてS様の話も引き出し、お断りの理由などを聞き出しました。あまりご自身のことを積極的に話すタイプではなく、自然に聞き出すことについては慎重に進めました。対象の性格から、第三者の客観的な情報も必要と判断し、対象の友人とも関係構築して過去の恋愛や現在の思いなどを聞き出しました。対象は以前の会社で同僚とお付き合いし、別れが原因となり会社を退職しており、その事が一番の障害ではないかということでした。 それからは、まず対象の好みに合うように共通の趣味を始め、こちらのアドバイス通りに過ごして頂きました。趣味を通じてグループで関わることにより、過去と現在との区別や過去の辛い出来事へのフォローを含め、新しい気持ちになれるように対象と関わりを持ちました。 会社ではS様は、積極的に関わりを持つことを控えてもらい、またプライベートでも同様にして3ヶ月は静かに耐えて頂きました。その間、工作員から対象へS様の人となりであったり、対象の好みのエピソード、知らない一面を話すことにより好感度を上げて行きました。直接の関わりが減ったことにより、当初の拒否感は無くなり、趣味の場へS様が来るのかどうか気にしている様子でした。ここまでくれば、気は抜けませんが少し安心ですね。ゴールが見えたかなといった感じです。 趣味の場で2人の時間を作り、こちらのアドバイス通りに行動してもらった結果、周りから祝福されてのお付き合いスタートとなりました。過去の辛い経験を越えていくのは、勇気がいります。年を重ねると中々ハードルは低くならないです。しかしそんな高いハードルでも、見方によっては低くなり、気分次第では越えることも出来るようになります。 なぜ断られていたのか、これからどのような考えでお付き合いしていくことが2人の幸せに繋がるのかをアドバイスさせて頂き、最後はとても幸せそうなお二人のお姿を拝見できて良かったです。 良縁成就、悪縁切りのご相談は無料です。困った時やアドバイスが必要な時は是非お気軽にご相談下さい。ご相談者様は匿名でも大丈夫ですよ。内容だけお聞かせ下さい。 総合探偵社ミライテラスは、恋愛に関する別れさせ屋、復縁屋といった特殊な工作から、一般的な素行調査や浮気調査・盗聴盗撮調査などを行っております。人を大切に、ご依頼者様に寄り添い、満ち足りた人生へつながるお手伝いをいたしております。 探偵社を初めてご利用されるお客様はほとんどの方が不安を抱き、ご相談に来られます。これは、業界全体のイメージがそうさせており、そういった業界全体のイメージを払拭したいと考えております。まずはお客様に対して真摯な姿勢で向き合い、技術・知識の向上に努め結果を重視する。 とても当たり前の事なのですが、ミライテラスはこの当たり前の事をコツコツと取り組み多くのお客様のお手伝いを行ってきました。今現在、お悩みを抱えて過ごされているのであればぜひ一度私どもにご相談ください。 お問い合わせは、フリーダイアル・LINE @・WEBから24時間受付中。

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少し距離を置いてるカップルの首から下

工作員の連携で成功したケース【浮気調査からの別れさせ工作の事例】

依頼者はCさん(仮名) 女性 今回ご紹介するケースは、浮気を心配された奥様の調査依頼から始まったケースです。調査依頼の中でも、やはりというか浮気調査は多いです。そして、調査するとほぼ浮気されている事が確認されます。今回も奥様へ調査結果をお話した所、薄々分かってはいたものの精神的なショックもおありのようで、『しばらく考えます』との事でした。ですので、今後の方向性や離婚される場合の有利な立ち回り方、裁判を見越した証拠の確保などをお伝えした後にお別れしました。2ヶ月ほど経過した頃に、『悩んだが子供もいるので、別れさせて欲しい』と再度ご相談がありました。 別れさせのご依頼を頂きまして、改めて現状確認の調査をした所、浮気相手とより親密な状態になっていることが確認されました。以前は自宅へ帰らない日は無かったのですが、週末や金曜日の夜に帰らない日があったり、金銭的な援助も推測できるような行動がありました。 奥様はこの2ヶ月程の間に、子供の為に離婚はしたくないと考えたものの、浮気を責めると余計に離れて行くのではないかと、事実も伝えられずにいたそうです。その間に怒りや悲しさを溜め込み感情が不安定になり、パートナーへ理不尽に怒ってしまうことも増えたそうです。妻に理不尽に怒られることが増えたと感じたパートナーは、浮気相手とさらに親密になる結果になっていました。何とも悲しい再会です。奥様なりに考えて優しくしてみたり、お子様のことを考えて涙したり、しかし毎日平気な顔をして嘘をついては浮気相手と別れる気配のないパートナーの状況に限界を感じているようでした。 早速、浮気相手にも調査をします。勤め先や実家や交遊関係などを押さえて、今回は同性の工作員が接触することに。浮気相手の彼女が、ご依頼者との関係をどのように認識しているのか聞き取ります。不倫なのか、普通のお付き合いなのか、ただの遊びなのか、それによってもやり方は変わってきます。結果は独身同士のお付き合いと認識していました。交際期間は半年ほど。旦那さんは、会社名はそのままでしたが部署と役職を偽っておられました。奥様は何も関わりたくないが、旦那には少々痛い目に合って欲しいとの事でしたので、旦那さんにも同性の工作員を接触させました。 工作終了後も怪しまれないように、自然なペースで友人関係を構築します。この期間は対象によって異なります。今回は1ヶ月半でした。この期間でさらに情報を引き出します。男性工作員から旦那さんが酔うと子供自慢をするという報告を受け、今回はこの癖を利用して彼女に事実をバラすことにしました。彼女は付き合いに潔癖な傾向があり、普段から不倫などを毛嫌いしていたため、事実が分かると別れるであろうと思われるからです。 さらに別の工作員3名(女性2名、男性1名)と、工作員女性の偽誕生日パーティーを開くことに。 そこへ工作員男性(工作員の友人設定)に誘導される旦那さん。楽しいパーティーが始まり、お酒も入ってほろ酔い気分。何も知らずに子供自慢を始めます。機嫌も上々で過ごすこと一時間弱、女性工作員が浮気相手と一緒に登場します。 到着時間の連絡を受け、到着時間に合わせて子供と奥様の話題を沢山します。そこへ何も知らない浮気相手、全てを知っている工作員女性が登場。 ほろ酔い気分から一気に酔いが醒めたように見える旦那さん…偶然の再開に笑顔の浮気相手。初対面の工作員男性へ自己紹介する浮気相手。驚く工作員達。空気読めない工作員達、『あれ?子供ちゃんと奥様の話してたよね?』『離婚してるの?』友人設定の男性工作員から『いや、結婚してるし子供も嫁さんもいるよ』と追い討ち。言い訳しようにも、証人が揃いすぎてどうにもならない旦那さま。『ちょっと!どういうこと!!』浮気相手はすごい剣幕ですが、ここは旦那さまにお任せです。存分に追求してもらうことは、奥様の希望でもありますから。私達が追求すると、部外者なのに!関係ないだろ!と逆ギレする人が多いですからねー。騙された本人から追求してもらうのが、一番良いです。今まで散々甘い言葉で嘘を重ねた結果が、全て自分に返ってくる瞬間ですからね。都合の良い言い訳をしようにも、周りの工作員に散々子供自慢をしていた為に、その分自分で自分の首を絞める結果に。『最低』と口々に言われてうなだれる旦那さん。自業自得です。浮気相手に追求されること二時間。まだまだ追求したりない!と息巻いていましたが、お店もこれ以上は延長できないと宥め、お店を変えて男性工作員、女性工作員、旦那さま、浮気相手の4人で話合い。結果は別れることになりました。会社にも言いに行くと言い張る浮気相手に、旦那さまは相当堪えた様子。最後は男泣きですか、泣いても何も変わりませんが。奥様の苦しい思いにはまだまだ足りませんけどね。騙されていた浮気相手の気持ちも。ひとしきり罵倒して少しはスッキリしたのか、浮気相手は女性工作員と三軒目で夜中を過ぎても飲んでいましたが、最後は家まで送り届けました。 バラしてもその後が肝心ですからね。騙されて不倫していたのに、何のスイッチが入るのか『離婚してくれるって言う彼を信じる』だとか逆にアクセル踏んでしまう人もいるんですよね・・・。逆境こそ燃える、そんなタイプにバラしは向きません。ただ友人として接する限り、彼女は真実を知ると別れるタイプと判断してやりました。その後も彼女をフォローして、怒りが奥様や子供にいかないように、彼だけに向けつつも慰謝料や会社へ接触などさせないようにコントロールしました。(奥様のご希望です)今回は結婚詐欺などにも該当せず、争うのは双方にとって無駄ですからね。 別れた後で厄介なのは、部屋に置いてある荷物の受け渡しや感情の揺り戻しの時です。やはりまだ気持ちがあると認識し、よりを戻す可能性も大いにあります。ですので、しばらくは動向に注意してアフターフォローも行いました。 結果別れは決定的になり、旦那さんは外泊も無くなり、子供を大切にしてくれるパパに戻りました。バラしの当日は、疲れきった顔で帰宅し、その後も携帯を弄っていたようですが、彼女から一切の連絡が無くなり諦めた様子だと明るい声で報告してくれました。『お風呂も入らないで寝てしまったし、次の日も食欲無くって、疲れ切った顔をみたらほんの少しスッキリしましたよ』と話されていました。 バラしが上手く行っても、その後のフォローがないと成功率は全く違ってきます。当社はフォローも全力で致しますので、あなたの大切な人生の節目には、是非ご検討下さい。

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乾杯する人たちの手元

通っている居酒屋があり、そこで働いている女性店員と交際したいという【シンプルな出会い工作の成功事例】

スタッフHのブログ 依頼者はAさん(仮名)29歳 男性 Aさんは月に何度か利用していた居酒屋があり、そこでアルバイトをしている女性店員の事が好きになり、コロナであまり通えなくなったので、どうにか会いたいという思いでお店に通いしたが話しかけられず。連絡先を聞く勇気もなく、聞くことが出来ません・・・。ストーカーの様にお店終わりなどに待ってる訳にも当然行かず、途方に暮れている状態でのご相談でした。 この様な、一般人を相手にする場合の出会い工作では基本的に対象者に対して同性の工作員を接触させて対象者と交友関係を構築します。そこから、工作員が紹介する様な形でご依頼者様と引き合わせていきます。今回の場合は、まず調査員が対象者の自宅や勤務先までの通勤ルート、勤務体系、恋人の存在や交友関係を調べ上げます。調査結果、判明したのは休日の前日の月曜日の仕事終わりには友達や職場の人と出かけるお店がありました。女性工作員があまり間隔を空けずに通い詰めた所で、まず対象者のお店で食事をし、お店の終わる時間の少し前にお会計をして例のお店に行き、スタンバイをします。少し一人で飲んでいると、その日も無事に対象者は現れました。対象者の女性も工作員に気づいて気さくに「先程はどうも。いつも有難うございます。」と声をいただき、「いつもここでも飲まれてるんですか?」と自然と同席する事に成功しました。 当然同席して女性4人で盛り上がり、連絡先の交換は勿論、次回の飲みの約束まで取り付けて、お会計は工作員が全て出し、その日は別れしました。お会計も全て出しているので、お礼の連絡と一緒に、そのまま次回の約束を待たずに連絡を取り続け、より仲を深めていきます。対象者のお店にも変わらず顔を出しながら、プライベートでも遊びに行き、工作員がそろそろだなと判断したタイミングにて初めてAさんも参加する形です。対象者の働いているお店以外で工作員と飲んでいる時に、設定に不自然さが出ない様にAさんを呼び、同席させ、改めて紹介をします。 当然Aさんもお店に通っているので深く話したりはしていませんが互いにそこは気付きます。そして工作員のフォローのもと、工作員が共に同行する形を繰り返していき、工作員だけがドタキャンしたり、Aさんが二人だけでも誘ってみたりと進めて行きます。工作員が対象者に話してみると、対象者も少しAさんの事が気になっているようでしたので、関係も徐々に親密になってきたタイミングでAさんに告白して貰う方向で話を進めて行きました。 告白する前にAさんと対象者は、二人で出かけるようになり自然とカップルになることができました。 これで無地に出会い工作の成功へと繋がり、ご依頼者様には大変ご満足していただきました。この時点で保証実働回数が少し残っていましたので工作員はすぐにフェードアウトするのではなく、数回に渡って工作員がフォーローする形で終了とさせて頂きました。 ミライテラスでは「元恋人との再会、食事やグループでのお出かけをサポート」「よく行くお店でばったり会ってしまう運命の出会いをサポート」「誕生日やお祝いの時に偶然の再開をサポート」何らかの理由で再会したり、連絡を取ったりすることで、そこからまた愛情が復活することがあります。共通の知人(工作員)がキューピットにな取り持ってくれるなど復縁にもってこいのシチュエーションをサポート致します。 「次の相手がいる場合、別れさせ工作後に偶然の再開をサポート」次の恋人と、喧嘩したり意見が食い違ったりしているタイミングに、元恋人と再会すれば、「やっぱりこの人とならうまくいくかな」と連絡するなど復縁に至る流れを工作し、サポート致します。 「SNSなどのITを利用して、偶然の出会いをサポート」また、実際に出会いをサポートする工作員と、専属のIT工作員が連携し、SNSなどでコメントやメッセージをやり取りをサポートし、懐かしい気持ちを「会いたい」と思うように工作をサポート致します。

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歩道を歩くカップルの足元

あえて古い手法が成功へと導いた、旦那を不倫相手と別れさせたいお客様の【別れさせ工作と仲直りの成功事例】

スタッフHのブログ 依頼者はKさん(仮名)31歳 女性 里帰り出産中に、旦那に浮気をされました。 自宅に用事があり、たまたま家に物を取りに帰った際に浮気をされていた事実に気付きました。浮気を突きつめましたが、旦那は認めず…現在、夫婦喧嘩中でしばらく会えていない…将来の子供や生活のことを考えると離婚という選択は取りにくいので、何としてでも旦那と浮気相手を別れさせてほしい。 まずは浮気相手と別れさせ工作を行い、別れさせ工作が成功した後に夫婦間の仲直り(復縁)を行う必要があります。依頼者は不倫相手の存在は気が付いたのですが、相手が誰なのか?という特定はまだ出来ていませんでした。 まずは不倫相手がどんな人物なのか?という特定が出来ていなければ工作を立てづらいので、浮気相手の存在を特定させる調査から始めなければなりませんでした。旦那様の調査をはじめて、張り込み3日ほどでパチンコ屋で客同士で知り合った相手と不倫をしている事を特定することができました。 比較的早い段階で不倫相手が特定ができたので、対象女性を調査し、別れさせ工作員の接触ポイントを判明させ、別れさせ工作を行います。 調査の結果、女性対象者はバツイチで独身である事が判明したので、女性対象者に男性工作員を送り工作員がパチンコ意外の、遊びや飲みに誘ったり、徐々に浮気相手の女性と親密な関係を築いていきました。回数を重ね、浮気相手の女性は独身である男性工作員に魅力を感じるようになり、依頼者の旦那様との不倫関係を解消させることもできました。 不倫相手もいなくなり、依頼者と喧嘩中の旦那様へ仲直りの為の工作員を接触する事で旦那様の気持ちの行き先を正す復縁工作を行いました。工作員が旦那様に接触し、本音を引き出し「自分が悪いのは分かっているし、不倫相手はつい魔がさして身体だけの付き合いだった」と吐露させることも成功し、旦那様は、復縁工作員を拠り所とし始め、少しづつ自分の行動が浅はかであった事を漏らすものの、今更どの様にして奥様と向き合えば良いか分からないとこぼします。 依頼者の奥様は、全て把握しているので、あとは旦那様の自己嫌悪と気まづさを消すだけだと判断し、メールやラインなどのデジタルが当たり前になった今、あえてアナログな手段である手紙を書くことを進めました。まず、自分の気持ちの整理をしてもらい、奥様への謝罪と話し合いの場を持ってもらうためです。 インターネットで使えるツールが増えたことによって工作手法は増えていますが、別れさせ工作の成功率を昔よりも高めるかというと…そういうわけでもないのが我々も難しい判断の所です。SNSやLINEを導入するより昔ながらの工作や手法が、むしろ効果的な場面もあります。 幸い工作員の心理誘導の成果もあり、奥様との関係も良好になり、別れさせ工作と仲直りを成功させる事ができました。 ミライテラスでは「元恋人との再会、食事やグループでのお出かけをサポート」「よく行くお店でばったり会ってしまう運命の出会いをサポート」「誕生日やお祝いの時に偶然の再開をサポート」何らかの理由で再会したり、連絡を取ったりすることで、そこからまた愛情が復活することがあります。共通の知人(工作員)がキューピットにな取り持ってくれるなど復縁にもってこいのシチュエーションをサポート致します。 「次の相手がいる場合、別れさせ工作後に偶然の再開をサポート」次の恋人と、喧嘩したり意見が食い違ったりしているタイミングに、元恋人と再会すれば、「やっぱりこの人とならうまくいくかな」と連絡するなど復縁に至る流れを工作し、サポート致します。 「SNSなどのITを利用して、偶然の出会いをサポート」また、実際に出会いをサポートする工作員と、専属のIT工作員が連携し、SNSなどでコメントやメッセージをやり取りをサポートし、懐かしい気持ちを「会いたい」と思うように工作をサポート致します。

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横断歩道を歩くカップルの足元

マッチングアプリが決め手になった、二股交際を解消させたいお客様の【別れさせ工作の成功事例】

スタッフHのブログ 依頼者はBさん(仮名)27歳 男性 現在の彼女とは過去に1度別れたことがあり、最近復縁しました。ですが‥その時点で彼には新しい彼氏がおり、よりを戻す際にはそちらの男性とはきっぱりと別れるという約束をしていたのですが、新しい彼が強引な性格で粘着な性格もあり今でも別れずにその関係が続いていることが分かりました。復縁後はお互い結婚もかんがえており、粘着質な新しい彼氏を別れさせ屋を使ってでも別れさせたい。 二股交際状態の人物を別れさせてほしいという別れさせ工作の相談です。この別れさせ工作の依頼は、いただく相談としてはよくあるケースでありますが、彼女の現在の交際相手(依頼者様)よりも前から継続して交際している相手(対象者)が別れさせたい人物ということと、少し特殊な部分もあるというケースでもあり対象者が強引で粘着な性格とのことで、ストーカー対策調査の可能性もある特殊な案件です。こういったケースにおいて大切なことは、「彼女は別れると言った人物(元彼)と本当に別れたいと思っているのか?」「本当に別れようとしているのか?」という点です。彼女が本当に元彼と別れたいと考えていながらも、何らかの理由によって別れられていないということであれば、問題を解決したり、別れへと至るきっかけを作り出すことで一気に別れへと誘導することが可能になってきます。彼女が別れたいとは考えていない場合には、工作員を彼氏に接触させるなどして、彼の心を彼女から離していく必要があり、それによって別れを実現することが出来ます。 まず、対象者の行動調査を行い、彼女と対象者の間には温度差がある印象がありました。つまり、前述の、「彼女は別れると言った人物(元彼)と本当に別れたいと思っているのか?」「本当に別れようとしているのか?」という点において、彼女は「別れたい。」と考えている可能性があるということが分かりました。 ここまで調査が進めば、あとは別れさせ工作を実行するだけです。考えられる方法はいくつかありますが、対象者に友人として弊社別れさせ工作員を接触させ、会話の中から彼女との別れを選ぶ方向へと考えをプッシュをしていくという方法や、対象者に出会い工作を行い別れのきっかけを作ってしまうという方法などが考えられます。今回は、この方法2つを同時に行いました。 こうして別れさせ工作が開始されましたが、結果としましては…コロナ期で対象者も熱が冷め始めていたらしく、弊社が調査した対象者が利用しているマッチングアプリでの工作がすんなり上手く行き、割とすぐに対象者の男性を工作員へ好意を移すことに成功しました。対象者もマッチングアプリなどを頻繁に使用するようになり、彼女の切り出した別れ話をこれ幸いと承諾。ご依頼から約2ヶ月程度で別れさせることにスピード感ある別れ工作の成功へと繋がり、ご依頼者様には大変ご満足していただきました。 ミライテラスでは「元恋人との再会、食事やグループでのお出かけをサポート」「よく行くお店でばったり会ってしまう運命の出会いをサポート」「誕生日やお祝いの時に偶然の再開をサポート」何らかの理由で再会したり、連絡を取ったりすることで、そこからまた愛情が復活することがあります。共通の知人(工作員)がキューピットにな取り持ってくれるなど復縁にもってこいのシチュエーションをサポート致します。 「次の相手がいる場合、別れさせ工作後に偶然の再開をサポート」次の恋人と、喧嘩したり意見が食い違ったりしているタイミングに、元恋人と再会すれば、「やっぱりこの人とならうまくいくかな」と連絡するなど復縁に至る流れを工作し、サポート致します。 「SNSなどのITを利用して、偶然の出会いをサポート」また、実際に出会いをサポートする工作員と、専属のIT工作員が連携し、SNSなどでコメントやメッセージをやり取りをサポートし、懐かしい気持ちを「会いたい」と思うように工作をサポート致します。

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ワインをコップに注ぐ写真

近所のホームセンターの店員さんに一目惚れをしてしまい、恋人候補に近い友人関係になりたいお客様 【出会い工作の成功事例】

スタッフHのブログ 依頼者はAさん(仮名)40歳 男性 Aさんは、近所のホームセンターの店員さんに一目惚れをしてしまい、話すキッカケもなくどうにかして食事など恋人候補に近い友人関係になりたい。との相談でした。 今回の案件は、対象者の女性が ご近所のホームセンターで働いているとの事でしたので、自然な形で接点を作る事により、仕事や趣味の話などで共通の話題を切り口に交友関係を築けると判断致しました。ご提案させて頂いた工作方法は女性対象者に対して女性工作員を接触させ、仲良くなった後にご依頼者様を交えた飲みの場を設定するという出会い工作です。 まず、対象者の行動調査を行い、勤務先のホームセンターを把握出来いたので、「自宅の割り出し」「勤務の曜日・時間の特定」「通勤する方法」「プライベートでの行動パターン」を把握する為に数日間の張り込み及び調査を行いました。 対象者の行動の把握と接触ポイントの断定が出来ましたので次からは接触になります。 張り込み調査を行った結果、「対象者は現在シングル」「対象者がよく通うお店」「犬を飼っており、決まった時間に毎日犬の散歩を行っている」…etc ことが把握できましたので、ペットを使った工作を行うことになりしました。工作員が飼っているペットを使って接触を図り、よく通っているお店で偶然の接触を工作して仲良くなってからは、頃合いを見てペットの話しからプライベートの話しに流れ、工作員にペット以外のプライベートでも連絡取れるように工作を行ました。 その後、工作員が数回に渡り連絡のやり取りをして一緒に食事など行い、人間関係も良好になってきたタイミングを見計らって飲み会のセッティングを行いました。 飲み会の当日、女性対象者も働いているホームセンターで、Aさんの事をお店で見かけて覚えていたこともあり長時間の盛り上がった飲み会をする事が出来ました。ここからは、自然に仲良くなれるよう何度か飲み会を行いAさんも対象者と連絡先の交換に成功し、ホームセンターでも仲良く会話が出来る状況まで持ち込む事が出来ました。 ここで出会い工作自体は終了なのですが、急に工作員がいなくなると不自然ですのでアフターケアとして対象者との連絡もしばらくは継続させて頂きました。 出会い工作終了後の半年後、Aさんと女性対象者が交際を始めることができましたとの連絡を頂けました。依頼が成功した際に喜びの声を頂いき、終盤は工作員の力というよりも勇気を出して一歩進んだ結果での成功でもあります。最後はとても幸せそうなお二人のお姿を拝見できて良かったです。 ミライテラスでは「元恋人との再会、食事やグループでのお出かけをサポート」「よく行くお店でばったり会ってしまう運命の出会いをサポート」「誕生日やお祝いの時に偶然の再開をサポート」何らかの理由で再会したり、連絡を取ったりすることで、そこからまた愛情が復活することがあります。共通の知人(工作員)がキューピットにな取り持ってくれるなど復縁にもってこいのシチュエーションをサポート致します。 「次の相手がいる場合、別れさせ工作後に偶然の再開をサポート」次の恋人と、喧嘩したり意見が食い違ったりしているタイミングに、元恋人と再会すれば、「やっぱりこの人とならうまくいくかな」と連絡するなど復縁に至る流れを工作し、サポート致します。 「SNSなどのITを利用して、偶然の出会いをサポート」また、実際に出会いをサポートする工作員と、専属のIT工作員が連携し、SNSなどでコメントやメッセージをやり取りをサポートし、懐かしい気持ちを「会いたい」と思うように工作をサポート致します。

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抱き合うカップルの腕

交際相手と連絡が取れなくなり、忘れることが出来ず復縁を望むお客様の 【元交際相手の割り出し調査・復縁工作の成功事例】

スタッフHのブログ 依頼者はSさん(仮名)33歳 女性 元カレと連絡が取れなくなり、勤め先も変わった様子?復縁を諦めるしか無くなっていた状態で1人ではどうにもならず…ミライテラスにご相談に来られました。元カレへの電話は繋がらず、LINEやメールを送っても返信は来ない状態になり、月日が経つにつれ諦められず忘れることが出来なくなり復縁したいと言うことでした。 このケースの場合、Sさんと対象者(元カレ)がどんな関係や状態だったのかという過去の流れを聞きだし、その中から対象者の所在を探す調査から始めます。 幸い写真や情報など多数あったので対象者を探す糸口を見つけ出し、ヒアリングさせて頂いた情報と写真を照らし合せて張り込みを繰り返し特定させる事が出来ました。調査には、住所や名前などの個人情報だけだと思われる依頼者の方も多いのですが、写真やSNSなどヒアリング時の聞き取りで情報取得をする事ができ、そこから整合させ本人を特定させることもでき成功したケースも多いです。基本的な考えですが、ご依頼を頂き共に頑張る決意をしていただき、依頼者と共に頑張るからこそ対象者の発見に繋がります。 今回は無事に対象者を発見でき、そこから自宅や職場を調査で判明させ、新たな恋人がいるかどうかの調査を開始し、関係を構築させるポイント探しをしました。 調査を開始して判明した事は、対象者がコロナの影響で転職をしており、新しい恋人の存在はないという事、頻繁に外に出る訳でもなく、ある特定の曜日の数時間や仕事帰りに決まったお店で買い物をするという事が判明しました。接触するチャンスは、その特定の曜日と帰宅時の時間帯しかありません。そのポイントに合せて同性の男性工作員を配備し、接触を試みました。 男性工作員が無事に接触に成功し、同性の友達という立場から本音を聞き出せるまでの関係を構築して話しを聞いていくうち、コロナの影響で精神的に少し疲れている事が分かり、友人関係などの交流も少なくなっているようでした。工作員が対象者から聞き出した情報を元にSさんにアドバイスをさせて頂き、対象者にはSさんとの昔話を聞き出せるようになってからは、復縁に向けた心理誘導を進めていきました。 対象者も依頼者のSさんに未練が募り始めたのですが、転職により収入も減ったので今さら依を戻すのに躊躇ってるようでした。「どうやってSさんと会えば良いかが分からない…」とSさんとの再会を求め始めるも、連絡を取らなくなった事をを悔やむようになっていたので、対象者にSさんへ連絡を取るよう自発的な方向へ対象者が動くように工作を進めていきました。 偶然の再会の工作も計画している所で対象者である元カレから依頼者のSさんに連絡が行き、食事に行く機会へのつながりました。再会した後はお互いに求めあう2人なので、スムーズに復縁に繋がる形となり成功しました。 復縁のご依頼と言っても似ているケースはあるのですが、まったく同じケースは無く細かい工作のタイミングは違います。大まかな流れで共通する点はあるのですが・・・そこが難しい所でもあります。 今回はお互いに求めあう2人なのでスムーズに話が進みましたが、ミライテラスでは「元恋人との再会、食事やグループでのお出かけをサポート」「よく行くお店でばったり会ってしまう運命の出会いをサポート」「誕生日やお祝いの時に偶然の再開をサポート」何らかの理由で再会したり、連絡を取ったりすることで、そこからまた愛情が復活することがあります。共通の知人(工作員)がキューピットにな取り持ってくれるなど復縁にもってこいのシチュエーションをサポート致します。 「次の相手がいる場合、別れさせ工作後に偶然の再開をサポート」次の恋人と、喧嘩したり意見が食い違ったりしているタイミングに、元恋人と再会すれば、「やっぱりこの人とならうまくいくかな」と連絡するなど復縁に至る流れを工作し、サポート致します。 「SNSなどのITを利用して、偶然の出会いをサポート」また、実際に出会いをサポートする工作員と、専属のIT工作員が連携し、SNSなどでコメントやメッセージをやり取りをサポートし、懐かしい気持ちを「会いたい」と思うように工作をサポート致します。

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階段で頭を抱える男性

ケース、神奈川。浮気調査からの別れさせ工作。

今回ご紹介するケースは、浮気を心配された奥様の調査依頼から始まったケースです。 調査依頼の中でも、やはりというか浮気調査は多いです。そして、調査するとほぼ浮気されている事が確認されます。 今回も奥様へ調査結果をお話した所、薄々分かってはいたものの精神的なショックもおありのようで、『しばらく考えます』との事でした。ですので、今後の方向性や離婚される場合の有利な立ち回り方、裁判を見越した証拠の確保などをお伝えした後にお別れしました。 2ヶ月ほど経過した頃に、『悩んだが子供もいるので、別れさせて欲しい』と再度ご相談がありました。 私共はご相談者様からのご連絡がない限りは、いくら“あの後どうなったかな”と毎日心配していても、ご連絡は致しません。状況は日々変わります。“もう思い出したくもない”お気持ちでいるかもしれませんし、少しの電話がきっかけで何が起こるかは、分かりません。(なので、ご相談中でも電話が切れたら、しつこくかけ直すような事は致しません) 別れさせのご依頼を頂きまして、改めて現状確認の調査をした所、浮気相手とより親密な状態になっていることが確認されました。以前は自宅へ帰らない日は無かったのですが、週末や金曜日の夜に帰らない日があったり、金銭的な援助も推測できるような行動がありました。 奥様はこの2ヶ月程の間に、子供の為に離婚はしたくないと考えたものの、浮気を責めると余計に離れて行くのではないかと、事実も伝えられずにいたそうです。その間に怒りや悲しさを溜め込み感情が不安定になり、パートナーへ理不尽に怒ってしまうことも増えたそうです。妻に理不尽に怒られることが増えたと感じたパートナーは、浮気相手とさらに親密になる結果になっていました。何とも悲しい再会です。奥様なりに考えて優しくしてみたり、お子様のことを考えて涙したり、しかし毎日平気な顔をして嘘をついては浮気相手と別れる気配のないパートナーの状況に限界を感じているようでした。 早速、浮気相手にも調査をします。勤め先や実家や交遊関係などを押さえて、今回は同性の工作員が接触することに。浮気相手の彼女が、ご依頼者との関係をどのように認識しているのか聞き取ります。不倫なのか、普通のお付き合いなのか、ただの遊びなのか、それによってもやり方は変わってきます。結果は独身同士のお付き合いと認識していました。交際期間は半年ほど。旦那さんは、会社名はそのままでしたが部署と役職を偽っておられました。奥様は何も関わりたくないが、旦那には少々痛い目に合って欲しいとの事でしたので、旦那さんにも同性の工作員を接触させました。 工作終了後も怪しまれないように、自然なペースで友人関係を構築します。この期間は対象によって異なります。今回は1ヶ月半でした。この期間でさらに情報を引き出します。男性工作員から旦那さんが酔うと子供自慢をするという報告を受け、今回はこの癖を利用して彼女に事実をバラすことにしました。彼女は付き合いに潔癖な傾向があり、普段から不倫などを毛嫌いしていたため、事実が分かると別れるであろうと思われるからです。 さらに別の工作員3名(女性2名、男性1名)と、工作員女性の偽誕生日パーティーを開くことに。 そこへ工作員男性(工作員の友人設定)に誘導される旦那さん。楽しいパーティーが始まり、お酒も入ってほろ酔い気分。何も知らずに子供自慢を始めます。機嫌も上々で過ごすこと一時間弱、女性工作員が浮気相手と一緒に登場します。 到着時間の連絡を受け、到着時間に合わせて子供と奥様の話題を沢山します。そこへ何も知らない浮気相手、全てを知っている工作員女性が登場。 ほろ酔い気分から一気に酔いが醒めたように見える旦那さん(笑)偶然の再開に笑顔の浮気相手。初対面の工作員男性へ自己紹介する浮気相手。驚く工作員達。空気読めない工作員達、『あれ?子供ちゃんと奥様の話してたよね?』『離婚してるの?』友人設定の男性工作員から『いや、結婚してるし子供も嫁さんもいるよ』と追い討ち。言い訳しようにも、証人が揃いすぎてどうにもならない旦那さま。『ちょっと!どういうこと!!』浮気相手はすごい剣幕ですが、ここは旦那さまにお任せです。存分に追求してもらうことは、奥様の希望でもありますから。私達が追求すると、部外者なのに!関係ないだろ!と逆ギレする人が多いですからねー。騙された本人から追求してもらうのが、一番良いです。今まで散々甘い言葉で嘘を重ねた結果が、全て自分に返ってくる瞬間ですからね。都合の良い言い訳をしようにも、周りの工作員に散々子供自慢をしていた為に、その分自分で自分の首を絞める結果に。『最低』と口々に言われてうなだれる旦那さん。自業自得です。浮気相手に追求されること二時間。まだまだ追求したりない!と息巻いていましたが、お店もこれ以上は延長できないと宥め、お店を変えて男性工作員、女性工作員、旦那さま、浮気相手の4人で話合い。結果は別れることになりました。会社にも言いに行くと言い張る浮気相手に、旦那さまは相当堪えた様子。最後は男泣きですか、泣いても何も変わりませんが。奥様の苦しい思いにはまだまだ足りませんけどね。騙されていた浮気相手の気持ちも。ひとしきり罵倒して少しはスッキリしたのか、浮気相手は女性工作員と三軒目で夜中を過ぎても飲んでいましたが、最後は家まで送り届けました。 バラしてもその後が肝心ですからね。騙されて不倫していたのに、何のスイッチが入るのか『離婚してくれるって言う彼を信じる』だとか逆にアクセル踏んでしまう人もいるんですよね・・・。どこまでも騙されていたいのか、頭の中身が不足してしまっているのか・・・(笑)逆境こそ燃える、そんなタイプにバラしは向きません。ただ友人として接する限り、彼女は真実を知ると別れるタイプと判断してやりました。その後も彼女をフォローして、怒りが奥様や子供にいかないように、彼だけに向けつつも慰謝料や会社へ接触などさせないようにコントロールしました。(奥様のご希望です)今回は結婚詐欺などにも該当せず、争うのは双方にとって無駄ですからね。 別れた後で厄介なのは、部屋に置いてある荷物の受け渡しや感情の揺り戻しの時です。やはりまだ気持ちがあると認識し、よりを戻す可能性も大いにあります。ですので、しばらくは動向に注意してアフターフォローは2ヶ月ほどかかりました。 結果別れは決定的になり、旦那さんは外泊も無くなり、子供を大切にしてくれるパパに戻りました。バラしの当日は、疲れきった顔で帰宅し、その後も携帯を弄っていたようですが、彼女から一切の連絡が無くなり諦めた様子だと明るい声で報告してくれました。『お風呂も入らないで寝てしまったし、次の日も食欲無くって、疲れ切った顔をみたらほんの少しスッキリしましたよ』と話されていました。   別れ工作について 別れ工作とは、パートナーと別れたいが何かしらの理由で別れる事ができないお客様にご利用いただくサービスです。 別れたい理由は、様々ですが特に多いのが別れ話をすると暴力を振るわれる、自傷行為を見せつけるなどで怖くて別れられないとのご相談が多いです。恐怖で別れ話しをする事を辞めてしまい気持ちがないのにズルズルと付き合い絶望を抱いてしまいます。 そのような状況に追い込まれてしまったお客様には、当事務所の別れ工作をご提供致します。 自分も傷つかず、相手も傷つけず別れる事が理想的な「別れ方」だと思います。総合探偵社ミライテラスの別れ工作では、そういった綺麗な別れ方をすることが不可能ではありません。

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話をしてる2人の手元

浮気調査・別れさせ工作が成功につながった特徴について。スタッフHのブログ

浮気を疑ったときに最初にすべきこととは? 問い詰める前に冷静な行動を 「最近、恋人の行動が怪しい…」「もしかして浮気?」そんな不安を感じたとき、感情のままに問い詰めたくなる方も多いと思います。ですが、その前に一度立ち止まり、冷静に対応することが大切です。 まずは“問い詰めない”こと 浮気を疑った瞬間、怒りや悲しさからつい相手を責めてしまう方も少なくありません。しかし、それは逆効果になることも…。実際に浮気をしていたとしても、相手には少なからず罪悪感があります。そんな中で問い詰めてしまうと、気まずさからあなたへの気持ちが離れてしまったり、開き直って浮気相手に走ってしまうケースもあるのです。 また、万が一浮気が誤解だった場合でも、「信じてもらえなかった」という失望から関係が壊れてしまうことも。まずは感情的にならず、状況を慎重に見極める姿勢が大切です。 相手には「自由」と「居心地の良さ」を 相手を取り戻すための駆け引きにおいて、無理に束縛するのではなく、あえて“自由にさせる”という方法も有効です。浮気を疑っている間も、あくまで「居心地の良さ」を提供し、あなたといる時間が穏やかで心地よいものだと感じてもらえるように意識しましょう。 一方的にダメ出しをしたり、感情をぶつけるよりも、「この人と一緒にいると安心できる」と思ってもらうことが、関係修復への近道になります。 プロの手で関係を整理するという選択肢も 別れさせ工作について もし相手に既にパートナーがいた場合、ただの話し合いでは状況を変えるのが難しいこともあります。そんな時にご相談いただけるのが「別れさせ工作」です。 当社では、調査と心理的アプローチをもとに、工作員がターゲットと接触し、自然な流れで関係を終わらせるようにサポートします。 接触の方法について 事前に十分な調査を行い、最も効果的なプランをご提案いたします。ターゲットの性格や関係性によっても手法は変わりますので、ご希望や状況を丁寧に伺ったうえでご相談に応じています。 ご相談はいつでもお気軽に 私たちは「関係を終わらせたい」「やり直したい」「真実を知りたい」と願う方に寄り添い、最適な方法を一緒に考え、実行のお手伝いをしています。 悩みを抱えたまま一人で苦しまず、まずはご相談ください。あなたが心から笑顔を取り戻せるよう、私たちが全力でサポートいたします。

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浮気調査・別れさせ工作が成功につながった特徴について。スタッフHのブログ 詳しく見る »

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